
富山県 / 射水市·完了
クラブハウス・フットサル場を新設、人工芝グラウンドを造成
交流人口拡大のため、クラブハウス、フットサル場、人工芝グラウンドを備えたフットボールセンターを整備。全国規模の大会や合宿誘致、新たなスポーツビジネスによる雇用創出、若者の定住促進を通じて地域活性化を図ります。
交流人口の拡大による賑わいの創出に繋げるため、フットボールセンターを整備(特徴的な設備として、ローカル5Gを活用したAIカメラを設置し、リモートでの指導やプレーの動作解析等を可能とする)。全国規模の大会や合宿の誘致を進めるとともに、新たなスポーツビジネスによる雇用の創出や若者の定住を促進します。KPI「本施設の利用者」は、R4年度6.6万人、R5年度7.6万人と順調に増加。R6年度は令和6年能登半島地震の影響により1.3万人に減少。日本スポーツ振興センター「スポーツ振興くじ助成金」や日本サッカー協会の助成金も活用しています。
分野
スポーツ地域活性化雇用創出定住促進
関係する組織
- 日本スポーツ振興センター
- 日本サッカー協会